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NZTを考えてみる

穴馬狙いは過去のデータよりも今現在のデータ(適性)が重要なのは誰でも知っていると思います。

現在のJRAはエクイターフ、エアレーション馬場を取り入れていて、過去のデータに頼り過ぎると痛い目に合う気がしたので、ちょっとだけ調べてみました。

ちょっと比較対象にズレがあるので参考になるかどうかですが、、、

中山で行われたNZT過去9年のデータ
NZT1a

NZT1b

こんな感じです。←テキトーw



で、去年12月から先週までの中山1600のデータ(良馬場、12頭立て以上のレース)
NZT2a.jpg

NZT2b.jpg

どうでしょうか?内枠が絶対的ではない気がしませんか?
どのレースでも同じなんですが、先入観を持ってから予想を始めると大抵外します。…私はw
今の中山1600は開幕週を除けば外枠の重量系先行馬が有利な気がします。…私はww



オマケ

12月~先週までの中山1600のデータ(良馬場、12頭立て以上のレース)
NZT2c.jpg

逃げ馬
NZT3a.jpg

先行馬
NZT3b.jpg

ちなみにどちらの脚質も距離短縮では勝ち馬はいません。←超オマケですよ!



くれぐれも私に騙されないようにしてください!←パクリ



◎ショウナンアチーヴ
○ウインフェニックス
▲マイネルディアベル
穴ケルヴィンサイド
穴メイショウコルノ
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